1. 実践
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10/16の活動風景

子どもたちに月曜日のdrama lesson用のノートを渡したところ子どもたちも喜んでいました。子どもたちが感じたことなどをノートに書いていってもらえれば幸いです。

そして今日もvocabulary marathonを子どもたちにチャレンジしてもらいました。1週目は一人ずつ順番に答えてもらい、2週目は子どもたちに順番で先生役になってもらいPCを操作してもらいました。

Y:やってみたこと
そして、今日は子どもたちにハロウィーンの衣装の企画書を作ってもらいもらいました。
・完成イメージ
・準備するもの(家から持ってくるもの、び場で用意してもらうもの)
といったものをお家の人に確認してもらって、企画書のプリントを10/19にもう一度持ってきもらうようにお願いしています。
狙いは、一言でいうと子どもたちに主体的に動く練習です。子どもたちは自分でアイデアを考えて、自分で行動し、必要であれば他の大人を説得し協力してもらいながら自分のアイデアを完成させる。

そんな経験をしてほしいと思っています。

W:わかったこと
自分の思った通りのことが実現できるとテキパキと作成して、「お母さんに○○をもっていっていいか確認しよう」といったことを嬉しそうに考える子もいれば、一方で四苦八苦しながらも完成させて達成感を感じる子、自由度が高い中で自分が何をしたらいいのか分からなくて不貞腐れる子、などなど様々な取り組み方をしていました。

K:気づいたこと
子どもたちの態度は、わくわくと少しの困惑と二分されているので自分はわくわくしている子たちが主体的に行動し成功体験を得られるようサポートしていきたいと思います。困惑している子には山本先生や美帆先生などにフォローをお願いして思い出に残るHalloweenの衣装を作っていきたいと思います。美帆先生のフォローもあって、途中で「楽しい!」と言いながら一生懸命頑張ってくれたので良かったです。

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